アクセス数と副収入の関係

アクセス数増=アフィリエイト報酬増の関係を成り立たせるには、サイト内の情報とユーザーに疑われないつくりが必要。

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アクセス数とアフィリエイト報酬の関係を考える

アクセスが無くては始まらない

アフィリエイトプログラムに参加し、ホームページで収入を得る場合、ユーザー(訪問者)が広告をクリックして初めて、報酬(収入)が発生するチャンスを得ることになります。当然、広告をクリックしてもらえなくては報酬はゼロのままです。

ユーザーに広告をクリックしてもらうためには、自分のホームページへ来てもらう必要があり、主に検索エンジンからのアクセスが必要となります。検索エンジンからのアクセスが増えれば、ユーザーが広告をクリックする確率も高くなり、報酬が発生するチャンスも生まれます。

アクセスの目的

アクセス数が増えれば、ユーザーが広告をクリックする確率もあがり、アフィリエイト報酬は増えると考えられます。実際、私の管理しているサイトでも「アクセス数増=アフィリエイト報酬増」という関係が成り立っていました。しかし、ユーザーがせっかくホームページにアクセスしても、ユーザーが必要とする情報が無ければ、この関係は成り立たないでしょう。

アフィリエイト報酬ばかり気にしてページを作ると、広告だらけになったり、必要以上な強調や記号「!!!」を使ったりして、胡散臭さが出てしまうこともあります。実際、私がユーザーであれば、広告が多く情報の少ないサイトからはすぐに去ってしまうであろうと考え、この点には気をつけました。

例えば、「食品売り場」に行くお客様がいたときのことを考えます。このとき、食品売り場に「価格表示が無く家電も一緒に置いあるお店」と、「価格表示のある食品だけが置かれているお店」があるとすると、商品を手にとってもらえるのはどちらでしょう。


アフィリエイト報酬を得る為にはアクセス数が必要ですが、それを生かすも殺すもコンテンツ次第であると言えます。中には、アクセス数が多くてもアフィリエイト報酬が少ないサイトもありますし、逆にアクセス数が少なくても報酬に結びつけるのがうまいサイトもあります。私もいろいろなタイプのサイトを作って儲けやすいサイトとは何かを探っています。

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